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劇場公開作品
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バイス

2019年4月5日(金)、TOHOシネマズ 日比谷ほか全国公開
アメリカ史上最強で最凶な副大統領(バイス)チェイニーの裏側を描く 前代未聞、仰天の実話!
「バイス」:バイス・プレジデント(副大統領)を指すだけでなく、“悪徳”や“邪悪”という意味もこめられている―ワイオミングの田舎の電気工から“事実上の大統領”に上り詰め、アメリカを自在に支配し、アメリカ史上最も権力を持ったチェイニー副大統領の姿の前代未聞の裏側を描いた社会派エンターテイメント!

ビール・ストリートの恋人たち

2019年2月22日(金)TOHOシネマズ シャンテほか全国公開
愛があなたをここに連れてきた
1970年代、ニューヨーク。幼いころから共に育ち、強い絆で結ばれた19歳のティッシュと22歳の恋人ファニー。互いに運命の相手を見出し幸せな日々を送っていた。ある日、ファニーが無実の罪で逮捕されてしまう。二人の愛を守るため、ティッシュとその家族はファニーを助け出そうと奔走するが、様々な困難が待ち受けていた…。

Coming Soon
近日公開

誰もがそれを知っている

2019年6月1日(土)Bunkamuraル・シネマ、ヒューマントラストシネマ有楽町ほか全国順次公開
隠していたはずの“秘密”と家族の“嘘”がほころび始めるー。その結末に息をのむ、極上のヒューマン・サスペンス。
アカデミー賞受賞『別離』『セールスマン』アスガー・ファルハディ監督最新作。ペネロペ・クルス&ハビエル・バルデム 華麗なる夫婦共演! スペインの故郷で久々に再会した家族と幼なじみ。しかし、結婚式で起きた娘の失踪きっかけに、隠していたはずの真実をめぐり家族の秘密と嘘がほころび始める…。

さらば愛しきアウトロー

2019年7月12日(金)TOHOシネマズ シャンテほか全国ロードショー
ハリウッドの伝説 ロバート・レッドフォード俳優引退作!
16回の脱獄と銀行強盗を繰り返し、誰ひとり傷つけなかった 74歳の紳士フォレスト・タッカーのほぼ真実の物語
80年代アメリカ。紳士的な犯行スタイルで、銀行強盗と16回の脱獄を繰り返した伝説の銀行強盗フォレスト・タッカー。事件を追うジョン・ハント刑事は、一度も人を傷つけず2年間で93件もの銀行強盗を成功させた彼の仕事ぶりに魅了され、仕事に疲れるだけの毎日から逮捕へ向けて再び情熱を取り戻す。フォレストが堅気でないと感じながらも、心奪われてしまった恋人もいた。そんな中、フォレストは仲間と共に金塊を狙った大仕事を計画するが——。

風をつかまえた少年

2019年8月2日(金)ヒューマントラストシネマ有楽町、新宿武蔵野館他全国順次公開
14歳の少年は荒れ果てた土地の真ん中でいかにして電気と未来を手に入れたのか? 世界を感動で包んだ実話ベストセラーついに映画化!
アカデミー賞受賞『それでも夜は明ける』キウェテル・イジョフォー初監督作
第35回サンダンス国際映画祭公式上映、第69回ベルリン国際映画祭公式上映
図書館で出会った一冊の本を元に、 自家製の風力発電で未来を切り開いた14歳の少年の奇跡の実話

Sorry We Missed You(原題)

2019年12月13日(金)ヒューマントラストシネマ有楽町、新宿武蔵野館ほか全国順次公開
カンヌ国際映画祭パルムドール受賞『わたしは、ダニエル・ブレイク』ケン・ローチ監督最新作
第72回カンヌ国際映画祭コンペティション部門作品
カンヌ国際映画祭でパルムドールを受賞した『わたしは、ダニエル・ブレイク』を最後に、映画界からの引退を表明していた名匠ケン・ローチ監督。グローバル経済が加速する中で、変わっていく“人々の働き方”。監督が引退宣言を撤回してまで本作で描きたかったのは、時代の波に翻弄される「現代の家族の姿」だ。

The Dead Don‘t Die(原題)

2020年春 TOHOシネマズ日比谷ほか全国公開
2016年、バス運転手の何気ない日常を切り取った『パターソン』、伝説のバンド「ザ・ストゥージズ」に迫る音楽ドキュメンタリー 『ギミー・デンジャー』の2作を同時発表し話題となった鬼才ジム・ジャームッシュ監督、3年ぶりの最新作はまさかのゾンビ映画
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